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【マインド/成功者の行い】ジャーナル




ジャーナルのやり方




・なんでも書く

・成った姿(未来の姿)を書く

・今日1日を素晴らしい1日にするためにやることを書く


・今日一日の感謝を書く

・達成できたことを書く

・今日1日でもっと有意義に過ごせなかった理由を書く

 →できなかった理由を書く

  →改善策を書く

   →明日同じ内容にならないように何をするのかを書く


ジャーナルを行う理由



 ・脳に本質を探させる作業

 ・書く習慣をつけること

 

~脳に本質を探させる作業~



深堀癖を身につかせるため


どのように?

 本質=事実の根幹の問題を見る

例:上司に怒られた=事実

  ムカつく=(現象)

 ↓

どうして自分はムカついたのか?

どうしてこの現象が発生したのか?


「自分がムカついたのは

自分なりに工夫したのに否定されたから」

「以前も自分なりに試行錯誤しているときに

言われた通りにやってと言われて注意された」

「ということは、自分の中で重要な価値観は

【自分で工夫できる環境】かもしれない」


上司に怒られた

深堀A

深堀B


ここまで深堀をしないといけない


イメージ的には


目の前の現象

共通点

応用


ここまで深堀癖を身につかせるため


~書く習慣をつけること~



紙にアイデアを書く癖をつけさせるため

紙に書く習慣をつけさせることが最大の目的


ふわっとしたアイデアを

紙に書くことを癖付けることが大切。



ジャーナルとは



 ジャーナル=日記です


日記という言葉をかっこよく言っているだけですが

このジャーナルとは脳に焼き付ける行為です。 


基本的には脳の中に入っている

ごじゃごじゃした感情を描きだしたり

 

自分が思ったことを描いたり

 

自分の理想を描きだしたりします。

  

 

ジャーナルの効果



 ジャーナルを行うことによって得る効果


  ・集中力アップ 

  ・目標と現状のギャップを埋めてくれる

  ・目標が叶っている

  ・悩みなどを収縮してくれる

  ・目標を忘れないため


ジャーナルを行っている人



・    ティム・フェリス ~「週4時間だけ働く」著者~

・    スティーブ・ジョブズ Apple共同創設者

・    エリック・シュミット 元Google CEO


ジャーナルをやり続ける意味



 

脳に記憶を定着させるためであり

自分の行動パターンを理解させることであります。


脳に記憶を定着させることによって

現状と目標のギャップを埋めようと処理をします。

その結果目標が叶うのが

ジャーナルの面白みであります。


そして、ジャーナルをやり続けることによって

行動パターンが明確になり、

目標と離れていることをしていれば

改善することができます。


ジャーナルをやり続けるコツ



 朝か夜どちらか、

または両方5分でもいいから書くこと。


 とりあえずは1週間行って

 1週間のジャーナルを見返すことで

 より面白みが増すでしょう。


なぜなら、自分の行動パターンがわかり

 改善策もよりわかりやすくなるため



ジャーナルのやり方




・なんでも書く

・成った姿(未来の姿)を書く

・今日1日を素晴らしい1日にするためにやることを書く


・今日一日の感謝を書く

・達成できたことを書く

・今日1日でもっと有意義に過ごせなかった理由を書く

 →できなかった理由を書く

  →改善策を書く

   →明日同じ内容にならないように何をするのかを書く

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